
クワクボリョウタ | RYOTA KUWAKUBO
クワクボリョウタ-ryota-kuwakubo
メディア・アーティスト/跡見学園女子大学情報科学芸術センター特任教授。 1998年より電子デバイスを素材とする道具的なインタラクティブ作品の制作・発表を開始し、独自の「デバイス・アート」を確立した。代表作として《ビットマン》《ニコダマ》《PLX》などがある。2010年以降は、移動点光源を用いた動的な影像による現象学的なインスタレーション《LOST》シリーズを国内外で発表している。ソロ活動のほか、山口レイコとのユニットPerfektronとしても活動し「デザインあ展 neo」(2025年)の展示構成などを手掛ける。
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Exhibitions
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2026